本・紙もの
信陽堂さんからの新刊。
今日は信陽堂さんから届いた新刊をご紹介したいと思います。

猫もあなたを愛してる
編 者 gururi (渡辺愛知)
装画・挿絵 花松あゆみ
出版者 丹治史彦
発行所 信陽堂
東京・谷中で本と雑貨を扱う小さなお店「gururi」。
こちらで発行しているフリーペーパー「meguru」の中の猫にまつわるリレーエッセイをもとにまとめたもの。
装画・挿絵は「meguru」でも担当されていたという花松あゆみさん。
まずは「猫もあなたを愛している」というタイトルと花松あゆみさんの静かで優しい装画に心惹かれてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
それぞれの暮らしの中の猫と人との8編、心が温まりそうな一冊です。
何かしらのご縁があって今、猫を飼っている皆さまや飼いたいけれどなかなかそうはいかない皆さま、今は飼っていないけど昔飼っていたという皆さまや、なぜか周りに猫がよってくる、猫好きの方がいらっしゃる…という皆さまなどなど、ぜひ、いろいろな皆さまにお手に取っていただきたいです。
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この他に信陽堂さんからのご案内として、8月下旬に発売を予定している本のことを少し。

東京・荻窪の本屋Titleの店主である辻山良雄さんの随筆集「本とねこと青い自転車」。
こちらの挿画はただいま当店で開催中の三人展「〇」展で、ご参加いただいている紙版画作家の坂本千明さん。
今回の展示に合わせて、信陽堂さんからご案内も届けていただいておりますので、あと1カ月半ぐらいでしょうか?
楽しみにお待ちくださいませ。
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今日は「ねこ」関連の本ということで、ご紹介するのはもちろん猫を飼っている店主Mさんでしょう?と思っていましたが、意外にも私(R)からということになりました。
余談ですが、Mさんとは20年以上のお付き合いをさせていただいておりますが、昔はMさん宅では猫を飼っているそうだ、ぐらいしか認識はありませんでした。
店をオープンする時、本人の中では猫の店にはしないように!という気持ちが頭の片隅にはあったそうなのですが、店をはじめて月日が経つに連れ、お世話になっている作家さんの中にはきっかけは別なところからなのに、「実は私も猫を飼っています!」という方が多かったり。
お越しいただくお客さまとも猫の話になることが多く、こんなに盛岡にも猫を飼っている人がいたのですね!と自分が店で働き出した頃は、店主Mさんの今まで知らない部分を知る、知らないパワーを知る、というくらい正直驚きまして、未だにその気持ちは続いております(カタツムリについてはさらに驚いておりますが…💦)。
人と猫に限らず、人と人もですが、好きなものやこと、趣味、景色など、日々何かしら影響されたり、助けられたりして生きているなぁと改めて思い始めてしまいました。
R
「秋谷茂郎展」と本日発売のまち編の新しい本。

「秋谷茂郎展」は昨日から2週目に入りました。
一点ものでは完売したもの、数のあるものでも残り少なくなったものなどありますが、それでもまだまだ楽しんでいただけますので、今週末、来週末と(もちろん平日も)皆さまのお越しをお待ちしております。

まちの編集室より、本日発行「てくり別冊 『聞き書き・盛岡に暮らす』」。
HPより。
盛岡在住の50~80代、およそ35名の聞き書きを、紺屋町、内丸、上田、青山町などなど、「かいわい」ごとにまとめた書籍です。
昭和から令和の、街のざわめきとそれぞれの人生から垣間見えるものとは。
A5判、256ページ、2860円(税込)
知っている話、全然知らなかった話、なつかしい話などが盛岡弁満載で綴られています。
世代ごとに面白さが少しずつ違うかも。
ぜひ、お手に取ってみてください。
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来週23日(火)の「てくりプレゼンツ ほにほにラヂオ」に秋谷さんと一緒に出演させていただきます。
ラヂオもりおか(76.9MHz)で17:40頃からオンエア予定で、遠方の方でもインターネットで聴くことができますので、タイミングが合うようでしたらぜひ。

【今日の紫陽花】は定休日に用足ししている時に見かけたもの。
kanaexpressさんのポストカード。
秋谷茂郎展6日目。
今日も秋谷さんの展示をじっくりゆっくりご覧いただくお客さまがいらっしゃいまして、こちらもうれしい限りです。
今日は常設の中から、kanaexpressさんのポストカードもいろいろ届いていますのでいくつかご紹介したいと思います。

ももやビーツ、アイスクリームなど楽しい気分になりそうな食べ物や

蛍光色が楽しいラジカセやサングラス。
ラジカセはお久しぶりです。

「ミョウガ」がモチーフのポストカードは、あまり見ることがない気がしますが、そういえばkanaexpressさんの「ミョウガ」は、毎年定番のようにお願いしているような。
ミョウガらしいグラデーションがお見事です!
届く度に思うことですが、すべて消しゴムはんこで1枚1枚、1色ずつ、ひとつずつ押していることを考えると、これはなかなかに地道な作業!

アイスのポストカードをの一部ををズームアップ。
フカフカした紙との相性も良いですし、かすれ具合とアイスとコーンのズレ具合も1枚1枚違うのも楽しいです。
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今日は18時ぐらいに久しぶりの豪雨。
6月にしては最近過ごしやすい日が続いていましたが、そろそろ梅雨入りですね。
調べてみたら、北東北は6月21日頃のようです。
R
「秋谷茂郎展」と常設より。


開催中の「秋谷茂郎展」より。
昨日Rさんが書いていたように、秋谷さんの作品は質感がしっとりしています。
その手触りが気持ち良くて、ついつい手で包み込んで持ってみたり、うつわの外側をさすってみたりしている方も。
厚みや重さも適当(いいかげんのほうの意ではなく、ふさわしい、適切のほうの意)で、結構丈夫なので使っていて安心感があります。
そんなわけで必然的に出番が多くなるうつわな気がします(自分はそういう実感を持っています)。
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常設からは…。
来月、企画展にご参加いただく紙版画家の坂本千明さんから、新作のポストカードが4種類届きました。

こちらもどことなくしっとり(こっちは質感ではなく雰囲気の話)。
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〇展 -〇(まる)がテーマの3人展-
2026年7月3日(金)~21日(火)
10:30~18:30 ※最終日は16:00まで
水・木曜定休
作家在店日などはブログにてご案内いたします。
坂本さんがご自身のブログで3人展のことをご紹介くださっています。→ ◆
その中にも書かれていますが、坂本さんと言えば「猫」のイメージが強いかもしれませんが、今回はあえて猫は少なめの予定です。
坂本さんの紙版画と出会った時、きっかけは猫ではありましたが、それ以外のモチーフのものもとてもすてきで好きだったので、「今回の企画展は猫封印で」ぐらいの話をしていたのですが、テーマが「〇(まる)」に決まったことにより、そうは言っても猫が丸まっている姿はやっぱりかわいいから…と封印を解き、少し作ってもらうことにしました。
坂本千明 紙版画
青森県三沢市出身。東海大学教養学部芸術学科デザイン学課卒業。紙版画作家。著作に「退屈をあげる」「ぼくはいしころ」など。東京在住。@chiakisakamoto
駒ヶ嶺三彩 陶芸
伊豆七島新島生まれ。愛知県県立窯業技術訓練校卒業。現在は東京にて陶芸家・キュレーターとして活動。父・陶芸家 独楽は青森出身。@misai_ing
小笠原淑子 編組
青森県八戸市生まれ。2017年から基礎を学び、あけび蔓や籐を用いたカゴや生活雑貨、オブジェなど、暮らしのアクセントになる作品を制作。@nettaribeka
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5月29、30日にご注文いただいたTシャツが届きました!
ご注文いただいたお客さまは、ご都合のいい時に受け取りをお願いします。
発送をご希望のお客さまにも近々届くと思いますのでしばしお待ちくださいませ。

与の字橋より。
今日もいい天気でした。

桜山の亀ケ池では紫陽花が色づき始めていました。
今年もぼちぼち「今日の紫陽花」を書いてこうかな。
明日6月17日(水)と明後日18日(木)は定休日となります。
また週末からのご来店をお待ちしております!
「秋谷茂郎展」と常設より。
秋谷茂郎展4日目。
今日は今回の作品の中から、ひとつご紹介したいと思います。

青彩腰張ゴブレット
リンゴ釉腰張ゴブレット
すっきりとしたかたちのゴブレットも作られていますが、こちらは名前の通り、腰張りのタイプ。
やわらかい丸味のある曲線で持った時に、指が馴染み、しっとりした質感が気持ち良いです。
青彩はワインやぶどうジュース、リンゴ釉はシードルやリンゴジュース用になど、分けてお使いいただいても良いかもしれません。

青彩指描腰張ゴブレット
ゴブレットで指描は今回はじめて。
どの器にしてもですが、本当に1点1点色味が違うので、皆さん真剣に悩んでいる姿が微笑ましいです。
昨日までの3日間、店主Mさんが今回はもったいぶらないで、早いうちからいろいろな角度から、展示の様子を撮って載せていましたので、その流れに私ものりまして上から撮ってみたものを。

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今日は常設の展示風景も少し。

橒(きさ)工房 橋本勲さんから品切れになっていた平額を届けていただきましたが、今回届けていただいたものの中には、今までとは少し違ったタイプも。

平額 栗(古木)
ホワイトオイル仕上げ
栗の木でも古木、そしてホワイトオイル仕上げということで、今まで届けていただいた平額とは印象が変わります。
大平高之さんの紫陽花の絵のポストカードを飾ってみるとこのような感じ。
同じかたちの額でも、木の種類や木目、仕上げ方によって、更には飾るポストカードでも印象が変わるのが面白いです。
額の下、棚上段左からEGイーゼル、岩手の手箱、この他に今ですと、コースター・一輪挿しとしてお使いいただける花皿なども届けていただいています。
そして、橋本さんの岩手の手箱の右側は、関口憲孝さんのフリーカップ、手前は隅入角皿。
棚下段は左から関口さんの使い勝手が良さそうな7.5寸皿、白釉7.5寸皿や6寸皿、4寸皿、マグカップ。
マグカップは届くと早いうちに旅立っていくことが多いのですが、今ですといろいろ揃っています。
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続きまして、5/24、25にご注文いただいたTシャツが届きました。
ご都合のいい時に、お受け取りをお願いいたします。
発送をご依頼の方にも近々届くと思いますので、もう少々お待ちくださいませ。

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今日は少し雨が降ると思っていましたが、降らない??
さすが元チャグチャグ馬コの日です。
チャグチャグ馬コといえば、何年ぶりでしょう?
本当に久しぶりに、今年は休憩時間に少しだけチャグチャグ馬コを観ることができました!
できることなら本物をじっくりみたいけれど、せっかくなら動画とあと写真も!と、普段はそんなに撮らなくても良いタイプな気がしていましたが、いつになく欲張り過ぎ、慌てすぎて良い動画も写真もあまり撮れていません!

本当にかわいくて、装束もきれいでいつかゆっくり観れたらなぁと思ってしまいました。
R
馬づくし。
今日と明日は紺スタラスト2DAYS。
というわけで、スタンプを押しに来る方が次から次へといらっしゃいました。
【私の紺スタ】も、本日無事完全コンプリートでゴールスタンプを押すことができました!
今日から始めている方もいらっしゃいました。
どうぞ楽しんでくださいね。

関口憲孝さんと内田好美さんから、いろいろお預かりしてきました。
タイミング的に、次の展示替えで並べられると思います。
そんな中、好美さんの作られたお馬さんだけは先に出しました。

窓際に。
チャグチャグ馬コも近いことですし。
顔がですね~、なんとも言えないいいお顔なので、ぜひご覧いただきたいです!
と、もったいぶろうと思ったのですが…

ピカーン!
雨上がりに光が当たって輝かしかったので思わず撮ってしまいました。
お花模様の描かれた馬は早々に旅立ち、癒し系として活躍してくれそうです。
馬つながりでこちらも載せておきたいと思います。

プリン同盟会長の三河渉さんがプリンブローチの納品に来てくださいました。
写真のチャグチャグ馬コのほか、とうふやかまぼこ、オムライス、いぬもねこも今ならいろいろあります。
最近は品薄になることも多いので、気になる方はぜひ見にいらしてください。
今日は思いがけず馬づくしになってしまいました。
これで何もかも「ウマく行く」といいのですが。笑
それではまた明日~。
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HPの【お知らせ】ページを更新しました!
7月に開催する展示のお知らせです。→ ◆


新しい手ぬぐいが届いています。
東京・谷中にあるギャラリー猫町さんの「ねこまちてぬぐい」。
こちらの原画は盛岡市内にあります紙町銅版画工房の岩渕俊彦さんが描かれていまして、少し前に新作のてぬぐいを届けてくださいました。

新しい絵柄は「コーヒー」。

手ぬぐいならではの縦長のサイズを生かしたコーヒーの香りが漂ってきそうな絵柄。
ブログ用に1枚目の写真を撮ろうとしていたら、近くのクラムボンさんからコーヒーの良い香りが漂ってきたような…。
岩渕さんといいますと、ただいま開催中の紺スタのスタンプを作っている方でもあったりしますので、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、はじめて参加されている方などもご興味ありましたら、ぜひ、お手に取ってご覧いただきたいです。
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昨日に続いて、今日もビュ~ビュ~♪、ボ~ボ~♪ と強風の日。
今日は揺れを感じるような地震はありませんでしたが、まだまだ心配ですので、皆さまもご安全にお過ごしください。
明日22日(水)、明後日23日(木)は定休日となります。
また週末にお待ちしております。
R
四月と十月 第54号と雲のうえ 41号。
年2回発行される美術同人誌、『四月と十月』第54号が届きました。

届く度に、あらためて「四月」ということを再確認させられます。
今回の表紙作品は福田紀子さん。
新たな連載も始まったり、同人の皆さまも入れ替わりが少々あるようです。
四月と十月は「画家のノート」。
今号をご紹介するにあたり、なぜ人の作品を見たり、人の日記や記録を読んだりするのは面白いのでしょう?と改めて考えてしまいまして、皆さまの文章を読みはじめているうちに、昔、バス通勤をしていた時代に時々見かけるおじさんのことを何故か思い出し、あの方は今、お元気なんだろうか?と今号とは全く関係ないことまでが気になり出しました。
話は少し変わりまして、3月下旬に四月と十月の連載の中から、四月と十月文庫10として青木隼人さんの『ギター日記』が出版社の港の人より刊行されました。
こちらの刊行記念として、今週末からご近所のBOOKNERDさんで青木隼人さんのギター演奏と四月と十月の発行管理人でもある牧野伊三夫さんとのトーク、そしてお二人の絵の展示も開催されるそうです。

その他、関連イベントが何やらいろいろと開催されるようですので、ご興味ある方はぜひチェックして巡られてみてはいかがでしょうか。
よろしければ、ご一緒に四月と十月もぜひお手に取ってご覧いただきたいです。
この他に牧野さんが編集委員でもある「雲のうえ」41号(フリーペーパー)も届いていますので、こちらもぜひ!

雲のうえ 41号
発行 北九州市にぎわいづくり懇話会
「雲のうえ」編集委員 牧野伊三夫 有山達也
今回の特集は火野葦平。
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今日は暖かくなりそうとは頭にありながらも、昨日ぐらいの服装で出勤したら、暑くてこれは一枚多かったと…。
どうやら最高気温は21℃だったようですね。
でも明日の最高気温は14℃みたいなので、今日ぐらいの服装にしておこうかと思います。
R
大平さんの4月始まりカレンダー。
大平高之さんから、4月始まりのカレンダーが届きました。

表紙は紫陽花。



4月始まりの一年間ということで、来年3月までのカレンダーとなります。
各月1枚。
モノトーンのように見える月もありますが、それぞれ微妙な色の濃淡で描かれています。
絵によって、タテ位置とヨコ位置が混ざっているのも大平さんのカレンダーならではかも。
大平さんのドローイングは水彩で描かれています。
サイズはA5。
色味、紙質、フォント、余白、いずれも落ち着いた雰囲気で、額に入れて飾ればさらに素敵な気がします。
4月、新生活をスタートしたという方も多いかもしれません。
良い空間があったら、こちらのカレンダーを飾ってみてはいかがでしょうか?
今日は写真はRさん、文章はMでした。
倉敷意匠計画室さんから届いたもの。
いろいろな作家さんとの商品を作られている倉敷意匠計画室さん。
先日、届けていただいたものの中から、今日は点と線模様製作所さんと一緒に作られた新しいカードをご紹介したいと思います。
点と線模様製作所 凸版カード(20枚セット)

ロードサイド

リトルガーデン
画像だと良く見えにくいかもしれませんが、凸版印刷機で作られているということで、かすれ具合も良い感じに。
ご紹介する前、早々に旅立っておりまして、今回入荷分のリトルガーデンは残り少なくなっています。
ということでお早めにどうぞ。
カードといえば布小物作家、イラストレーターとして活躍するmitsouさんと作られた切り抜きカードも届いています。
mitsou 切り抜きカード 40枚セット(手前 チューリップ・左奥 赤い花束・右奥 花束)
今までにチューリップはご紹介したことがなかったような。
これからの時期ですと、チューリップが特におすすめですが、とにかくこちらの花束シリーズは一年を通して選んでくださるお客さまが多いです。
この他にもいろいろと紙モノを中心に届けていただいています。
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今日は夕方にちらっと外に出てみたところ、中津川の水の音が聞こえてきて気持ちよく感じる日でした。

そういえば昨日、少し前に放送した盛岡が舞台のNHK特集ドラマ『片想い』の前編を観ました。
馴染みのある場所が随分と盛りだくさんで、へぇ、こんな場所も!と思ったり。
盛岡というところもうれしいですけど、音楽がジンジャー・ルートが担当というところもちょっとうれしくなりました♪
R
