ひめくり日記, 展示会の様子, 本・紙もの
二人展と常設から。

「夏の二人展」は後半へ。
二人展の会期は8月19日(火)16時まで。
お盆期間中、13日(水)・14日(木)は休みますが、それ以外は通常営業(10:30~18:30)です。
また、26日(火)~29日(金)の4日間は連休をいただきますので、よろしくお願いいたします。
常設展示のほうにもいろいろと入荷しているので、今日はその中から久しぶりに出版された冊子をご紹介します。

前号から4年ぶりに発行された『地から Vol.6』が届きました。
表紙のイメージが一新した6号の特集は、 “アートや音楽と農業を両立する人を追った「内なるものを耕すひと」” とのこと。
地元の冊子ということで、あ、あの人が!とか、あの場所だ!というのが楽しみでもあります。
今回の内容は…(『地から』のFacebookページから)
<地からVol.6>
特集:内なるものを耕すひと
・僕の心がそう言ったから/菅間一徳さん(一葉自然農園)
・「つくる」ことで生きていく/加藤鉄平さん
つくるひと
おさんぽジャージー中屋敷ファーム/つないだ先も、人生は続く
つなぐひと
Badalone・清水正康さん、弥江さん/店に集うみんなが幸せになれる場所へ
play farm・櫻井 陽さん/「農業を遊ぶ」から生まれるもの、広がる世界
まちかどのあの味
つぼ半の五目チャーハン
いわての厨から
ひとみさんのお漬物
(B5・32ページ)
・・・・・・・・・・
【今日の紫陽花/番外編】

見頃の時はきれいだっただろうなぁという場所を見つけました(正確に言うと、そういえば春頃、ここは花が咲いたらきれいだろうなぁと思ったことを、今日通りかかって思い出しました。残念!)。

いい色だなぁ。
