本・紙もの
kanaexpressさんのポストカードと東京と山車。

このポストカードを送るなら「今でしょ!」という感じのものや、季節に関係なくお使いいただける定番のもの、植物、猫など、かなりの種類を送っていただきました。
こちらは「今でしょ!」のコーナーです(そうでないものもいくつか混ざっていますが)。
枚数の少ないものが多いので、気になるものがあったらお早めにどうぞ。
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一昨日、5、6年ぶりに「銀座・手仕事直売所」に行ってきました。
昨年個展を開催した工房イサドさんやお洋服の受注会でお世話になっているヤンマ産業さん、企画展で何度か紹介したことのある小島鉄平さん、何回かTシャツ展にご参加いただいたユカワアツコさんには初めましてのご挨拶ができました。
ほかにも偶然お会いできてうれしい方々も。
そうそう、偶然といえば…。
行きの新幹線が“走る家具屋”さんと一緒だとSNSを見ていて気がついて(今どきだ)、乗っている車両まで行ってちょこっと話ができました。
振り返ると、楽しい旅(日帰りだけど)の始まりを予感させる出来事だったなぁと。

話は戻りまして、銀座といえば和光。
この日は暑くて地上に出ないつもりだったのですが…。
地下からの出口が目的地に対してちょっとずれてしまい、せっかくなので写真を撮りました。笑

手仕事直売所の後は、ちょっと郊外まで足を延ばして、ずっと気になっていたお店に行ってみたりして…

タイムリミットまであと40分のところで老舗喫茶でパフェ!
お向かいさんが汗拭きシートをくれたので、ひと昔前のおじさんのように顔や首まわりを拭いてスッキリ、パフェで生き返って無事に東京駅に向かうことができました。
暑い中、マスクをして歩いたのでなかなかの苦行でしたが、新幹線は行きも帰りも窓際で隣に座る人もなく、移動の電車も比較的空いている時間や方向でほぼ座ることができて、普段よりはずいぶん歩きましたがまぁなんとか足が保ててよかったです。
今日は世の中的には三連休の初日。
自分的には、昨日が平日の割にお客さまが多かったので、なんとなく土曜日のような感覚で、そうなると今日は日曜日みたいな気分で、明日で三連休が終わりそうな気がするのですがそうではなくてちょっと変な感じです。笑
連休中のお天気はまずまず(大方くもり)のようですね。
よいお休みをお過ごしください。







プリンからの枝豆。
プリン同盟会長の三河さんから新作ブローチが届きました!
新作は?といいいますと、右側の2点「枝豆」です。

なぜ枝豆なんですか?と三河さんに確認してみたところ、ご近所の喫茶店クラムボンさんでプリンを作っている三河さんでもありまして、枝豆のプリンを作っていた時に、枝豆のブローチ!?と頭に浮かんできたから、とのことです!
枝豆の中でもぷりっとした豆が出てきそうなハリのある美味しそうな枝豆ですが、ずいぶんとかわいらしい顔をしているので、これは食べられませんね。
食べる時は3つ並んだ豆を選びたくなるけど、2つもかわいいからなぁとどちらを選ぶべきか迷いそうです。
残り少なくなっていたブローチですが、この他にもまたいろいろ届けていただいています。
でも、左上の魚とプリンを持っている黒い熊は、撮った後、早々に旅立ちました。
この他にボタン大・中・小サイズも届けていただきました!
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定休日明け、休み前は店の前が工事中でしたが、今日は上の橋側に進んでいて見た目はいつものような日に戻りました。
たぶん明日・明後日工事は休みに入ると思いますが、月曜日以降も上の橋側から店にいらっしゃる方は、きっと警備員さんに行きたい場所をお話しすると通ることができると思いますので、念のため、お伝えしておきます。
秋まつりがはじまり、今日も山車の姿はみていませんが音だけは少し聞こえてきました。
明日から3日間はたくさんの山車が市内を練り歩いて賑やかになりそうです。
毎年恒例の山車渋滞も行き帰り、なかなかにコースの選択が難しい時もあるのですが、ほどよく観たり、逃れたりして過ごしたいという気もしておりますー。
R
久しぶりに届いた本。
はじめて届いた本もありますが、今日はなんとなく久しぶりに届いた本の再入荷情報です。
窓辺のこと
著者 石田千
装幀 有山達也、山本祐衣
発行者 上野勇治
発行 港の人
こちらは今までご紹介したことはなかったような気がしますが、久しぶりの入荷です。
「共同通信」に2017年~2018年の一年間、石田千さんが連載したものを一冊にまとめたもの。
挿絵は当店では毎年Tシャツ展などでもお世話になっている牧野伊三夫さん。
石田さんが50歳の時に書かれた日々の暮らしを綴った文章は、あたたかく、心地良く、少し真似たような暮らし方をしてみたい気持ちにもなってきたり。
やわらかな文章に牧野さんの絵がぴったりと馴染む一冊です。
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幸せについて
著者 谷川俊太郎
ブックデザイン 名久井直子
編集 川口恵子
発行人 村井光男
発行所 株式会社ナナロク社
こちらは何度目でしょう。
贈りものとして選んでくださったお客さまも今までにいらっしゃった記憶があります。
すぐに何度目とはいいきれませんが、少しお久しぶりの入荷です。
「幸せ」と感じることはそれぞれ。
せっかく生きているのなら、「不幸せ」と思うより「幸せ」と思うことが多い日々でありたいですね。
頁をパラパラとめくりやすいサイズと厚さで、その時、その時で、谷川さんのことばの中から、心に響く「幸せ」が変わってくるかもしれません。
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窓辺といえば、次の展示の岩渕俊彦さんの展示のタイトルも偶然ですが「窓辺」ですね。
どんな展示になるでしょう、楽しみです。
ついでにですが、店の窓から見える景色もなかなか面白いです。
通勤コースなのかな?といつもスタスタと歩いている人、ジョギングコースですね!と軽やかに走っている人。
中にはトボトボと歩いている人、犬に引っ張られているように歩いてる人。
ひとり立ちつくしているあの方はどうしたんだろう??やっと動きだしたと思ったら、後ろから犬が!そうか、犬が進まないから待っていたのか!という人などなど。
時々思うことなのですが、川沿いの道を歩いている皆さんはどこから降りてきて、どこで上にあがるのだろう?
この場所からは、全くわかりませんが、わからないのもそれはそれで面白い。
一応ですが、いつもボーっと見ているわけではありません💦
R
本棚から。

昨日、本も少し販売していると書きましたが、5月に出版された『かごを編む -鳥越のすず竹細工とともに、柴田 恵-』(文/堀 惠栄子 写真/在本彌生 発行/リトルモア)も置いています。
文京区白山にある「gallery KEIAN」を営む著者の堀さんが、一戸町鳥越に足を運び恵さんと一緒に山に入ったり、鳥越のことやすず竹細工のことなど、話を聞き、まとめられた一冊です。
残念ながら、当店には今は恵さんの作品は並んでいませんが、ご興味のある方はぜひお手に取ってみてください。

店内に置いているアイビー(2種類)。
鉢を入れているのは、10年以上前に柴田恵さんが編んでくださった高さのあるかごです。
明日8/28(水)と明後日8/29(木)は定休日となります。
台風10号(今回の名前は「サンサン」だそうです)の影響が心配ですが、皆さまも気をつけてお過ごしください。
バスセンターバッグ、再び。

まちの編集室が『monaka(モナカ)』に「てくりギャラリー」をオープンするのに合わせて(かどうかは確認していませんが)、「【てくり】盛岡バスセンタートートバッグ(ワイド)」を再販しました(※盛岡ローカルハブ 公認)。
以前も当店で販売した経緯があるので、今回も販売しましょうということになりました!
再販と言っても、サイズや色は新バージョン。
タテ32×ヨコ33×マチ10cm、持ち手の長さは約56cm、内ポケットなし
生地は明るめのグレーです。

持った感じはこんな具合です。
以前のバッグは縦長でしたが、今回はちょっと横長。
持ち手は肩から掛けやすい長さで、マチもあるからモノがいっぱい入りそうです。

「北のクラフトフェア2024」のポスターが届きました!
数年前に、まちの編集室は「クラシカウンシル」という会社を設立して、編集・出版はまち編が担当、イベント企画運営・物販などはクラシカウンシルが担当という内容で業務を分担するようになりました。(クラシカウンシルHP→ ◆ )
クラシカウンシルは10月に開催される「北のクラフトフェア」の実行委員も務めています。
なんでこんなことを書いているかというと、聞かれることが時々あるからです。
まち編とはひめくりのオープン当時から関わりがとても深いので、たま~に機会があるとこんな感じで説明することがあります。

フライヤーも届きました。
先日お知らせした岩渕俊彦さんの個展のDMも完成しました。
この展示は、北クラの「まちなか企画」としてエントリーしておりますので、ぜひお立ち寄りいただけたらうれしいです!
ゆきこさんの新作ポストカードと、本日の営業について。

さいとうゆきこさんの【たびびと】シリーズのポストカードに新作(手前)が加わりました。
タイトルは「いただきに」。
これまで4種類のポストカードを作られていて、それぞれタイトルは左から、
遠く手を振る
流れの先に
あの橋渡ろう
旅人たちの帰るところ
となっています。
当店のオリジナルカレンダー『モリオカノオト』にも登場する旅人たち。
モリオカノオトは鉛筆画でモノクロっぽい世界ですが、こちらのポストカードは水彩で色鮮やかな世界。
そして、鉛筆画とは違う意味でひとつひとつが細かい!

『モリオカノオト』シリーズのポストカードの中から「亀ヶ池」。
内丸緑地から桜山商店街方向(奥にあるのはモンタンさんの建物の後ろ側)を見た景色。
少し前の時期は紫陽花でしたが、今は蓮(ハス)の花が咲いています。
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昨日のブログに追記しましたが、台風5号の状況により、営業するか、休業もしくは短縮営業にするか、昨日から数えきれないほど雨雲レーダーを見ています(便利な世の中になりました)。
昨日も今朝も、盛岡は雨も風も思ったほど強くならず、どうしたものか…と迷いまくっていたのですが、人がほとんど歩いておらず、開けていてもほとんどお客さまが来ないような状況なので(そんな中、お越しくださいました数組の方々、ありがとうございます)、今日は雨が少し強まってきそうな13時半で閉店することにします。
明日8/13(火)は通常営業。
皆さまのお越しをお待ちしております!
本の入荷情報。
久しぶりに本の入荷情報です。
毎日のことこと
著者 高山なおみ
出版者 丹治史彦
発行所 信陽堂
東京から神戸・六甲山の麓に移り住んだ料理家でもあり、文筆家としても活躍されている高山なおみさん。
2021年春からの3年にわたり、神戸での暮らしのことを綴った神戸新聞の連載を一冊にまとめたエッセイです。
暑い日が続いて気分もぐったり、慌ただしさに追われているような毎日だとしても、ページをめくると、なんとも穏やかな気持ちにさせてくれるような一冊。
住んでいるところは違いますが、高山さんの暮らしの中の出来事ひとつひとつの光景が、目の前に浮かんできそうです。
ところどころにあるご本人の描かれた挿絵、こちらがまた和ませてくれます。
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休むヒント。
編者 群像編集部
発行者 森田浩章
発行所 株式会社講談社
今までご紹介したことはありませんでしたが、届くと早いうちに旅立っていまして(本屋さんほどたくさんではないので余計に)、今回が何度目かの入荷です。
「休み方」をテーマに33名の方々が綴ったエッセイ・アンソロジー。
共感してみたり、参考にしてみたり、改めて自分の休み方について考えてみるもの良いかもしれません。
どちらの本も一年を通していつでもお楽しみいただけると思いますが、今の時期ですとお盆休みに読んでみるのも良いのかな…と思います。
外が暑すぎるせいか、2冊とも涼し気な装丁に見えてきました。
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昨日は、というか昨日もですが、仕事が終わり店の外に出たらムォ~ンという暑さ。
帰る途中に霧雨のような雨が降りはじめ、いつになくこれは気持ちよい雨だぁと思いながら帰りまして、その後家に着いた途端、一気にザーザー雨が。
ギリギリセーフ!という気分になりました。
たしか一昨日もですが最近の雨の降り方は、時に激しすぎますね。
そんなに短期集中的に降らなくても…。
明日7日(水)、明後日8日(木)は定休日となります。
また週末にお待ちしております。
R
店内の様子と、お知らせをふたつ。

小田中耕一さんの風呂敷(モザイク紋)を、広げて壁に展示しました。
昨日の写真で鏡に写っていましたが。笑
今、小田中さんの風呂敷で在庫があるのは、
モザイク紋 黒
くさび型 黄 ※残り一枚です
くし型 赤
バイオリン型 紺
栗(当店オリジナル)茶
それぞれ残り数枚ずつなので、また注文をお願いするところですが、納品のタイミングにより品切れになることもあり得るというかよくあるので、いつか…と思っていらっしゃる方は今でもいいかもしれませんよとお伝えしておきたいと思います。

予報どおりの暑さ。
午後は強い陽射しが入ってくるのでロールカーテンを下げまくり、ドアの持ち手は銅板のため熱くなるためダンボールのカバーをつけます。
一番右の窓に貼っているのは…

こちら。
右は今日からCygさんで始まった「ART BOOK TERMINAL TOHOKU 2024」、左は明後日からクラムボンさんで始まる「第23回 プリン展」のご案内です。
ART BOOK TERMINAL TOHOKU 2024
8月3日(土)~9月1日(日)
11:00~18:00 水曜・木曜定休 ※8/20(火)休業
Cyg art gallery(盛岡市菜園1-8-15 パルクアベニュー・カワトクcube-Ⅱ B1F)
※営業時間・休業日の最新情報はCyg art galleryウェブサイト・SNSをご覧ください → ◆
同時開催の「illustration pop up」には、Tシャツ展に参加されているoyasmurさんや福士陽香さんの作品も展示されているとのこと。
ABTTには雨読(うどく)さんという方が『「あの人」のバッグの中身』というzineを出品されているのですが、その内容は「紺屋町界隈の人たちのバッグの中身」でして、お声がけをいただき私とRさんのバッグの中身も晒されております。
この取材?を受けた後から、もう少しすべてにこだわったほうがいいのかなと、どこかに出かけると、小物入れなどに目が行き手に取ってみていたりする今日この頃です。笑
第23回 プリン展(主催/プリン同盟)
8月5日(月)~31日(土)
10:00~17:00
[豆の販売]10:00~17:00
[店内飲食]11:00~16:00(LO15:30)
※第2・4木曜は豆売りのみ
日曜・水曜・第1・3・5木曜定休 ※8/6(火)、8/13(火)臨時休業
自家焙煎コーヒー屋 クラムボン(盛岡市紺屋町5-33)
プリン同盟さんのFacebookページ → ◆
クラムボンさんのInstagram → ◆
さんさ最終日の明日も暑くなりそうです。
お出かけの際はお気をつけて~。
富川屋さんから届いたもの。

遠野が香るアロマスプレー
Sense of Tono
左:爽快でスパイシーな香り[閃 sen]
右:心安らぐウッディーな香り[深 shin]
先日、富川屋さんから「遠野が香るアロマスプレー」を届けていただきました。
どちらの香りにしようか迷うくらいそれぞれ良い香りだなぁと思うのですが、今の季節、特に今年は当店では右側の「深 shin」が人気でして、少しの間品切れになっていました。
ちなみにこちらのアロマスプレーが開発されたのは富川屋さんの説明によりますと2021年。
きっかけは、気軽に帰省や旅行がしにくいコロナ禍だからこそ、遠野や岩手を感じられるものを、ということから。
当店では2022年1月からお取り扱いさせていただいておりますが、その頃に比べて今は多くの方が気軽に帰省や旅行ができるようにはなりましたね。
最近、お越しいただくお客さまでこちらのアロマスプレーを選んでくださる方は、お土産として、岩手を離れる方への贈り物として、香りがとても気に入ったので自分用に、など選ぶ理由は様々です。
「閃 sen」はどちらかというと女性が選んでくださることが多く、「深 shin」は男女問わずという印象。
今ですと2種類どちらも揃っていますので、そのうちまた入荷したら…、とお話されていた方が読んでくださっていることを願います。
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「フリースタイルな僧侶たち Vol.63」
発行所 フリースタイルな僧侶たち
発行人 加賀俊裕
今回の特集は、「謝」。
タイミングをみて、こちらも届いています!といつかご紹介したいと思っていたフリーペーパーでしたが、もう残りわずかとなりましたので、気になっている方はお早めにどうぞー。
R
『てくり33号』発売(7/10)と「てくりギャラリー」のこと。

まちの編集室から『てくり33号』が、明日7/10(水)に発行されます(当店は7/12(金)から)。
前号から一年…ということで、お待ちになっていた方も多いのではないでしょうか?
今回の特集は「奏(かなで)の街にて。」。
音楽か~、そういえばそういう特集は組まれたことがなかったんですね。
ちょっと意外といえば意外。
内容を、まちの編集室のHP( → ◆ )より。
てくり33号 奏の街にて。
・奏の街・点描
・音は、すべてに降り注ぐ。
盛岡洋楽の夜明け「太田クヮルテット」
・「柔軟であれ」
梅村氏の心を継ぐ。
・魂の柱をたてる。
【松本伸弦楽器工房】
・盛岡に、パイプオルガンがやってきた。
・みみをすませて。
【黒澤楽器店・箏曲学院】
・-my favorite things- ジャズと歩む人生。
【開運橋のジョニー】
〈特別寄稿〉
80年代盛岡のパンクシーン 鎌田大介
Life is Delicious 30
filo(フィーロ) 中村 昌さん
あなたはなぜ、ここにいるのですか?
佐藤文子/由井和正/石川真由子
経点4/伊山桂
もりおかおやつ手帖③
当店は7/10(水)、11(木)が定休日なので、7/12(金)からの販売となります。
よろしければご来店ください。ぜひ!
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さて、テレビやラジオ、新聞、市の広報などで紹介されているのでご存知の方も多いと思いますが、今週7/11(木)盛岡市中ノ橋通に複合商業施設「monaka(モナカ)」がオープンします。
monakaのHP → ◆
こちらのブランディングとアートディレクションを、まち編の木村さんが担当したご縁から、広報企画も担当することとなり、さらには2階に「てくりギャラリー」という場所をオープンすることになったそうです!
不定期営業とのことですが、まずは7/11(木)~13(土)の三日間、奥州市のOIGEN(オイゲン)さんの南部鉄器展を開催するとのこと。
ワークショップもあるそうなので、気になる方は詳細をチェックしてみてください。→ ◆
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今日の紫陽花。
六月の鹿さんの窓から見えるあたりです。
モンタンさんの裏と言いますか。
紫陽花が終わるあたりに今度は蓮が見頃になるのでは。
